BUSINESS

事業内容

NetBSD公式デベロッパー

R&Dセンターの特別研究員は、NetBSD developerであり、弊社では XScale (Intel) / i.MX (Freescale/NXP) / Zynq (Xilinx) などの ARM CPU へ多数のポーティングをおこなっており、AsiaBSDCon 2016 (BSD ベースのシステムの利用者・開発者のための国際会議) において USB ペリフェラルサポートについて論文を発表するなど、社外への技術提供も積極的に行っています。

研究開発

R&Dセンターでは、知的財産の増強の為、多岐にわたり、特許申請を行っており、現在取得している特許は 国内 24件、 海外 9件取得しています。

・ナビゲーションシステムにおける位置検索を行う電話機
・プログラム埋め込みバーコードを処理する電話機
・プログラム埋め込みバーコードを利用した告知物
・精算システム
・発信者情報を通知する電話機・在庫管理システム
・人材育成及び人材紹介情報の表示領域
・アルバム作成装置・スケジュール作成装置
・非電子地図を利用したナビゲーションシステム
・料金所ゲート状況出力システム
・ナビゲーションシステムにおける地図表示方式
・ケーブル収納装置
・HDDレコーダ設置台
・振動収録装置
・緊急時には安否確認サービスとして利用できるWeb会議システム
・災害発生時に大事な人同士の居場所と安否を教え合うシステム
・緊急時にワンクリックで自分の安否を通知し、同時に大事な人の安否を知るシステム
・開封状態の見えるボトルキャップ
・薬剤を使わずに開封状態の見えるボトルキャップ
・居場所の確認方法(見守り)
・アプリをインストールせずに広告効果を測定する方法
・高齢者を見守る電動車両
・タンク残量管理システム
・・・等々 今後も増強してまいります。